新しい講師 早稲田大学スポーツ科学部のFちゃん。

プロフィールには「趣味:ペットショップ巡り」!

私自身、動物大好きなのでお話を聞いてみました^^*

どうやら動物の中でも大の犬好きなんだとか。コーギーが大好きということで目を輝かせながら話してくれました。

動物の話をまぜつつ盛り上がったのですが、話してみてよく分かる。

Fちゃん、すっごく謙虚で真面目さん。

明るくて謙虚で真面目。そして大の動物好き。

これからの意気込みとして

皆さんの学びたいという気持ちに真摯に向き合っていきたいと思っております。
勉強は小さなことの積み重ねです。
1つずつ一緒に頑張りましょう!

と生徒さんへのメッセージをくれました。


英語は要点をおさえて覚えることができた。

英作文を書かせるうちにペンの動きがスムーズになっていった。

最後の方では、私の方で「これはこうだから~?」とか「こうだからこうだよねー」とか言わなくても回答できるようになった。

ただ、まだたまに文頭を大文字にしなかったり、疑問文で?を付け忘れることがあるのでそこで点を落としそうなのが心配。


数学は、文字に苦手意識があると思う。

代入の問題では、どこに代入していいかわかっていない様子。

また、数量を文字で表す際には、値段を文字にしているとき(例:1個x円のりんご…)に「値段が分からないから計算できない」と考えている。

確かに実生活でそんなことが起きたら計算できなくて困っちゃうけど、数学の間は放っておくという感覚をつなきゃいけない。

私も中学のときは同じように考えていたから、○○くんの気持ちがとてもよくわかる。

きっと多くの問題を解いていくうちにこういうものかとわかっていってくれると思うので、時間を気にしながら粘り強く指導していきたい。




カテゴリ: e-Live講師ブログ
理系の東大生講師のYくんがこんな報告書を送ってきました。

どうしたら国語力が伸びるのか、なーんてことはどちらかといえば僕の方が聞きたいくらいですよね笑

しかしながら「国語ができる人」は要約能力に優れているということは確実ですから、どうやら要約に必要なスキルは、国語力の上昇に関与しそうです。

もう何回かかけて、一つの段落くらいのまとまりの文をダーッとインプットして、すぐにまとめを吐き出させるような練習をしようかなと思います。もちろんマクロな視点も忘れてはだめなので、全体としては文章になっている各段落でそれを実践するわけですが。

Sくんは、すぐに「わからない」と言わない子で、とても好感が持てますね。しかも本気で分かんないときはちゃんと本気で「わかんない」と言えるのも良いです。なれない記述アウトプットですが、まごつきながらもきちんと遂行しようとしてくれます。それだけ一生懸命向き合ってくれてる子ですから、なんとかして伸ばしてあげたいです、はい。

プレッシャー…。




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